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新築住宅(一戸建て等)の物件検査申請書式

一戸建て等の新築住宅建設に伴う物件検査の際に必要な申請書式をダウンロードすることができます。

【お知らせ】2026年4月以後に使用する書式について
設計検査の申請日が2026年4月以後になる場合は、設計検査時に以下の書式を使用してください。

設計検査申請書(一戸建て等用)【適新工第1号書式】[131KB]

金利引下げ制度の対象区域に関するチェックシート[64KB]

設計内容説明書(省エネルギー性)[196KB]

設計内容説明書(耐震性)[206KB]

設計内容説明書(バリアフリー性)[241KB]

設計内容説明書(耐久性・可変性)[124KB]

ご注意

設計検査の申請日※により使用する書式が異なります。
※設計検査を省略する場合は、設計住宅性能評価の申請日又は長期使用構造等である旨の確認の申請日

●設計検査の申請日が2022年9月30日以前の場合であって、【フラット35】S(ZEH)を利用する場合は、2022年10月1日以後2023年3月31日以前の書式を
 ご利用ください。
●維持保全型を利用する場合で、設計検査の申請日が2022年3月31日以前のときは、2022年4月1日以後2022年9月30日以前の書式をご利用ください※。
 ※併せて【フラット35】S(ZEH)を利用する場合は、2022年10月1日以後2023年3月31日以前の書式をご利用ください。
●設計検査の申請日が2025年12月1日以後の場合であって、外壁に基礎と接する直交集成板(CLT)を用いる住宅の検査を申請するときは、
 以下の基準のすべてに適合していることがわかる措置の内容を図面等に記載の上、ご提出ください(詳細は住宅技術基準実施細則をご確認ください。)。
 ・基礎と接する直交集成板が、外壁の構造等(地面からの高さ1m以内)及び土台の基準に掲げるものと同等の劣化の軽減に有効な措置
 ・基礎と接する直交集成板の外壁面下端の水切りが設けられている
 ・当該直交集成板と基礎との間に防水上有効な措置
 ・室内から床下への漏気による水蒸気の供給を遮断するための措置

設計検査の申請日が2025年4月1日以後の場合

 

設計検査の申請日が2024年10月1日以後2025年3月31日以前の場合

 

設計検査の申請日が2024年4月1日以後2024年9月30日以前の場合

 

設計検査の申請日が2023年4月1日以後2024年3月31日以前の場合

 

設計検査の申請日が2022年10月1日以後2023年3月31日以前の場合

 

設計検査の申請日が2022年4月1日以後2022年9月30日以前の場合

 

用語の説明

<機構承認住宅>
(設計登録タイプ)
【フラット35】技術基準に適合する住宅のうち、同一の型式を繰り返し供給するプレハブ住宅等をあらかじめ承認し、その設計図書を登録している住宅
 
詳しくは下記ページをご覧ください。

機構承認住宅一覧

 

<一般> 上記以外の住宅