家族構成と建て方に合わせた
組合せで金利を引下げ!

ポイント早見表

下記①~④のグループごとに
選択できるメニューは1つまでです。

  • ※1 借入申込時に夫婦(法律婚、同性パートナーおよび事実婚の関係をいいます。なお、婚約状態の方は対象外です。)であり、夫婦のいずれかが借入申込年度の4月1日において40歳未満である世帯をいいます。
  • ※2 借入申込年度の4月1日において18歳未満である子(実子、養子、継子および孫をいい、胎児を含みます。ただし、孫の場合はお客さまとの同居が必要です。また、別居しているこどもの場合は、お客さまが親権を有していることが必要です。)をいいます。
  • ※3 地方移住支援型のみを利用する場合は、上記によらず当初5年間年▲0.6%となります。
積算ポイントに応じて金利を引下げ!
【フラット35】子育てプラスを利用されない場合は、4ポイント(当初5年間年▲1.0%)が上限です。
ポイント換算方法の例
建て方別の金利引下げメニューの組合せ例をご紹介します。ここではこども1人*の場合(1ポイント)をご案内します。
*若年夫婦世帯の場合もこども1人の場合と同様に1ポイントとなります。
新築戸建住宅
新築マンション
中古住宅
中古住宅+リノベーション
  • ※上記はあくまでも一例です。こどもの人数等や住宅取得に対する地方公共団体による財政的支援とあわせて受けられる金利引下げメニュー(【フラット35】地域連携型)の組み合わせにより、ポイント合計は変動します。
動画でわかる!
【フラット35】
金利引下げ制度「ポイント制」とは?

金利引下げ制度「ポイント制」丸わかり!(4分55秒)

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