まずは現在ご返済中の住宅ローンを借り換えるか検討しましょう。
借換融資の検討
借換融資検討の3つのポイント
住宅ローンの借換えとは、現在の住宅に住み続けながら、返済中の住宅ローンを全額返済し、条件の異なる住宅ローンを新たに借り入れることです。
借換えを検討する上で、以下のポイントを確認しておきましょう。
諸費用を含めた総費用を考慮する
借換えにあたり、諸費用が発生します。借換えを検討する際には、総返済額または毎月の返済額だけでなく諸費用を含めた総費用を考慮に入れましょう。
借換えによる効果をローンシミュレーションで確認
借換えによる効果(諸費用を含めた総返済額または毎月の返済額)は、借換時の住宅ローンの内容(金利、借入額等)によって異なります。借換えを検討する際には、住宅ローンシミュレーション等で確認しましょう。
【フラット35】や住宅金融支援機構の住宅ローンからの借換えも可能です
民間金融機関の住宅ローンからの借換えのほか、【フラット35】や住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫を含む。)の住宅ローンからの借換えも可能です。
※同一金融機関内において、当該金融機関の住宅ローンから【フラット35】へ借換えできるかについては、金融機関によって取扱いが異なります。
ローンシミュレーションのご案内
ローンシミュレーションでは、現在返済中の住宅ローンと借換え後の住宅ローンの毎月返済額、総返済額の比較ができます。
現在の借入れの住宅ローンと借換え後の住宅ローンを同時に試算し、比較することができます。
複数の金融機関、複数の金利タイプの住宅ローンを比較して、お客さまの家計に合ったローンを検討することができます。
住宅金融支援機構
お客さまコールセンター
(通話無料)
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- 9:00~17:00(祝日、年末年始を除き、土日も営業しています。)
国際電話などで利用できない場合は、次の番号におかけください(通話料がかかります。)
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