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公開日:2018年9月14日

2018年10月から【フラット35】の制度変更を行いますので、お知らせします。
※平成30年10月1日借入申込受付分から適用となります。

中古住宅の『適合証明書』の取得を省略できる物件を拡大します。

【フラット35】をご利用いただく場合、通常「適合証明書」の取得及び提出が必要ですが、
下記のとおり『適合証明書』の取得及び提出を省略することができる対象物件を拡大します。
 
【新たに『適合証明書』の取得及び提出の省略が可能となる物件】
築年数10年以内の中古住宅のうち、次の1または2のいずれかの住宅
 1.新築時に長期優良住宅の認定を受けた住宅
 2.新築時に【フラット35】を利用した住宅

【ご利用方法】
次表の「【フラット35】中古住宅(築年数10年以内)に関する確認書」を取扱金融機関に提出してください。
 
書類 ダウンロード
【フラット35】中古住宅(築年数10年以内)に関する確認書(買取型)
PDF[1ページ:261KB]
【フラット35】中古住宅(築年数10年以内)に関する確認書の記載方法
PDF[1ページ:252KB]
【フラット35】中古住宅(築年数10年以内)(保証型)に関する確認書
PDF[1ページ:260KB]
【フラット35】中古住宅(築年数10年以内)(保証型)に関する確認書の記載方法
PDF[1ページ:252KB]

詳しくは以下のお知らせをご覧ください。

【フラット35】制度変更(適合証明省略)のお知らせ[2ページ:1MB]

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