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  • 【フラット35】 ・【フラット35】 S ・【フラット35】維持保全型 技術基準のご案内

 更新日:2022年12月22日

【フラット35】・【フラット35】S・【フラット35】維持保全型の技術基準について説明したパンフレットです。
このパンフレットは2022年12月現在の基準に基づいて作成しています。

個別ページのダウンロード

ご注意

<令和4年12月22日>
 令和4年11月7日付けで評価方法基準(平成13年国土交通省告示第1347号)が一部改正されました。
   これに伴い、【フラット35】【フラット35】S【フラット35】維持保全型 技術基準のご案内[新築住宅用](2022年10月版)の鉄骨造の防錆措置について、次のとおり変更となります。

【変更点】第2編 【フラット35】S(金利Bプラン)技術基準の概要
      第4章 耐久性・可変性に関する基準 P36 「別表6 めっきによる防錆措置」の「s~v」

改正後:「~および別表5 塗装による防錆措置のf、g、h のいずれかの塗膜」
改正前:「~および別表5 塗装による防錆措置のh、i、j のいずれかの塗膜」

このページに掲載しているPDFファイルは上記の改正を反映し、「2022年12月版」としていますが、「2022年10月版」として紙で配布したものやダウンロードされたPDFファイルについては改正前の情報となっていますので、ご注意ください。

ご注意

<令和4年10月3日>
原則として、2022年10月1日の設計検査申請分より【フラット35】S(ZEH)をご利用いただけます。
ただし、BELS評価書を提出する場合は、2022年10月以降の竣工現場検査・適合証明申請分よりご利用いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

ご注意

<令和4年4月1日>
2022年4月の適合証明書交付分より、【フラット35】維持保全型がご利用いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

ご注意

<令和3年6月4日>
2021年10月の設計検査申請分より、土砂災害特別警戒区域内の新築住宅について【フラット35】Sがご利用いただけなくなります。

詳しくはこちらをご覧ください。

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