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【フラット35】Sとは、【フラット35】※をお申込みのお客さまが、省エネルギー性、耐震性など質の高い住宅を取得される場合に、借入金利を一定期間引き下げる制度です。

※【フラット20】などを含みます。

2018年3月31日までの申込受付分に適応

※【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
受付終了日は、終了する約3週間前までに当サイトでお知らせします。

(注)【フラット35】Sは新築住宅の建設・購入および中古住宅の購入の際にご利用いただけます(【フラット35】借換融資には利用できません。)。

(注)【フラット35】Sは【フラット35】リノベとの併用はできません。

【フラット35】Sの住宅のイメージ

【フラット35】Sの住宅の技術基準レベル
【フラット35】Sで対象となる4分野の住宅性能

◆【フラット35】Sの住宅は、第三者機関である検査機関等による検査(設計検査・現場検査)を通じて、機構が定める技術基準に適合することを確認しています。

【フラット35】Sの毎月の返済額・総返済額の試算

【試算例】借入額3,000万円(融資率9割以下)、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済なし、借入金利年1.36%※の場合

※ 2017年10月において借入期間が21年以上、融資率が9割以下、新機構団信付きの場合で、取扱金融機関が提供する最も多い【フラット35(買取型)】の金利

【フラット35】Sの毎月の返済額・総返済額の試算

取扱金融機関または住宅金融支援機構の審査の結果によっては、お客さまのご希望にそえない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
試算結果の数値は概算です。

(注)上記総返済額には、融資手数料、物件検査手数料、火災保険料等は含まれず、別途お客さま負担となります。

【フラット35】S対象住宅のメリット

【フラット35】Sの対象となるために必要な住宅の性能についてご案内しています。

【フラット35】Sの対象となる住宅

【フラット35】Sには金利Aプランと金利Bプランがあります。それぞれのプランで必要となる技術基準についてご案内しています。

【フラット35】Sのご案内チラシ

【フラット35】Sのご案内チラシ

ファイナンシャルプランナーが解説「【フラット35】Sを活用しよう」

高田晶子先生
省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得する場合に【フラット35】を借り入れすると、一定の条件のもと、借入金利が一定期間引き下げられる【フラット35】Sという制度があります。
(解説:ファイナンシャルプランナー 高田晶子)

よくある質問

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