借換融資の制度拡充を行います!
住宅金融支援機構カスタマーセンター 0120-0860-35
あなたの住宅ローン、見直しませんか?
昨年比1.8倍(※)のお申込みをいただいています。あなたも全期間固定金利の【フラット35】での借換を検討してみませんか?
ご相談・お申込みは取扱金融機関までこちらから検索できます
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住宅ローンのお悩みありませんか?

お客様の声
  • ※2025年【フラット35】お客さまアンケートにより実際に寄せられたお客さまの声を再編集しました

借換えて安心、
【フラット35】4つのメリット

返済額がずっと変わらない!

世の中の金利が変わっても、借入金利と返済額がずっと変わらない。
全期間固定金利型の住宅ローン【フラット35】なら、将来まで見通すことができるから安心です。

こどもの人数に応じて金利を引下げ!

【フラット35】子育てプラスは、子育て世帯または若年夫婦世帯に対して、こどもの人数等に応じて【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げる制度です。

  • *その他の金利引下げメニューは利用できません。
  • *【フラット35】から【フラット35】への借換で、借換前に【フラット35】子育てプラスによる金利引下げが適用されていた場合、借換後に【フラット35】子育てプラスの利用ができないことがあります。
借入期間の見直しができる!

「借入期間を長くして月々の返済額を抑えたい」など、お客さまのニーズに合わせて借入期間を見直すことができます。

充実の団体信用生命保険

お客さまに万一のことがあった場合に備えて、充実した保障内容を揃えています。

  • *健康上の理由その他の事情で団体信用生命保険に加入されない場合も【フラット35】をご利用いただけます。
  • ※3大疾病は、「新3大疾病付機構団信」を付帯した場合に限り、対象となります。

借入期間に応じて選べる
プランをご用意!

借入期間を短くして
金利を低く抑えたい方に

借入期間と金利の
バランスを取りたい方に

借入期間を長めにして
月々の返済額を抑えたい方に

注意事項
  • 注:【フラット35】借換融資では、こどもの人数等に応じて、借入金利が一定期間引き下がる【フラット35】子育てプラスをご利用いただけます。
    その他の金利引下げメニューはご利用いただけません。
  • ※1 【フラット20】とは【フラット35】のうち、1年以上20年以下の借入期間を選択していただく場合をいいます。
    ・20年以下の借入期間を選択した場合、原則として、返済途中で借入期間を21年以上に変更できません。
    ・取扱金融機関によって、借入期間にかかわらず借入金利が同じ場合があります。
  • ※2 長期優良住宅、予備認定マンションまたは管理計画認定マンションの場合のみご利用いただけます。
    ・長期優良住宅:長く安心・快適に暮らせる優良な住宅として国が定めた基準を満たし認定を受けた住宅です。
    ・予備認定マンション:新築分譲段階の管理計画(長期修繕計画案、原始管理規約等)について、(公財)マンション管理センターから「予備認定」を受けたマンションです。
    ・管理計画認定マンション:マンション管理に関する各種法律に基づき、管理計画(長期修繕計画、管理規約等)について、地方公共団体から「管理計画認定」を受けたマンションです。
    ・【フラット35】の場合と比べ借入期間が長いため、支払う利息額が多くなります。
    ・【フラット50】と【フラット35】は、借入金利、借入額、融資率等借入条件が異なります。
    ・【フラット35】と比べて完済時年齢が高くなり、総返済額が増加します。
    ・【フラット35】の取扱金融機関であっても、【フラット50】を取り扱っていない場合があります。
  • ※3 2026年3月時点の金利(融資率9割以下新機構団信付きのもの)で取扱金融機関の中で最も多い金利のことです。

【フラット20】の試算例

試算前提 借入額2,000万円、借入期間20年、元利均等返済、ボーナス返済なし、2026年3月の最頻金利1.92%
【フラット35】子育てプラスにより、こども2人、
当初5年間年▲0.5%の金利引下げが適用されるものとして試算
注意事項
  • ・金利引下げ制度のご利用には条件があります。
  • ・【フラット35】借換融資では、融資率が9割を超える場合でも、融資率が9割以下の金利が適用されます。
  • ・借入金利は試算上の仮定であり、住宅金融支援機構がお約束する金利ではありません。
  • ・【フラット35】借換融資の借入金利は、取扱金融機関によって異なります。
  • ・【フラット35】へ借換えの際には、諸費用として融資手数料、印紙税、現在ご返済中の住宅ローンの抵当権抹消費用(登録免許税、司法書士報酬など)、【フラット35】借換融資の抵当権設定費用(登録免許税、司法書士報酬など)、未払利息などが必要となり、それぞれお客さまの負担となります。なお、【フラット35】借換融資の対象となる諸費用については、フラット35サイト(www.flat35.com)をご覧ください。
  • ・【フラット35】への借換えに伴い、現在ご返済中の住宅ローンを完済していただくことになります。完済の手続に一定の時間を要する場合がありますので、現在ご返済中の取扱金融機関にご確認ください。
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借換融資を制度拡充!

【フラット35】子育てプラスは、子育て世帯または若年夫婦世帯に対して、こどもの人数等に応じて【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げる制度です。

  • *その他の金利引下げメニューは利用できません。
  • *【フラット35】から【フラット35】への借換で、借換前に【フラット35】子育てプラスによる金利引下げが適用されていた場合、借換後に【フラット35】子育てプラスの利用ができないことがあります。

【フラット35】は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供する最長35年の全期間固定金利の住宅ローンです。

まずは、取扱金融機関とシミュレーションをチェック!