【フラット35】このページの本文へ | メインメニューへ

民間金融機関と住宅金融支援機構が提携 最長35年長期固定金利住宅ローン

住宅金融支援機構

ホーム»ご返済に関する情報»ご本人が亡くなられたときは

本文です。

ご返済に関する情報

ご本人が亡くなられたときは

ご本人が亡くなられたときは、ご家族の方が返済中の金融機関に連絡し、団体信用生命保険(共済)の加入の有無を確認してください。

団体信用生命保険(共済)に加入している場合

保険金(共済)により機構(旧公庫)の債務が、全額返済されます。

手続きは

  • 速やかに連絡してください。
  • 次の書類を提出してください。
    • 医師の死亡診断書(受託金融機関にある所定の用紙をご利用ください。)
    • 住民票(死亡の事実記載のあるもの)

団体信用生命保険(共済)に加入していない場合

融資住宅を相続された方が、融資住宅に入居の上債務を引き継ぎ、返済していただきます。
相続される方が複数いる場合は、法定相続人のうち、返済能力のある方がお一人で機構(旧公庫)の債務を引き継ぐようお願いしています。

手続きは(申請用紙は、ご返済中の金融機関及び、機構支店にて用意しています。)

手続きの流れ
  • 「相続届」を提出してください。
  • 添付書類
    • 相続人の戸籍謄本または抄本の写し
    • 相続人の印鑑証明書
    • 相続したことを証明できる書類
      (例:遺産分割協議書の写し 家庭裁判所の調停書の写し)
  • 提出書類により確認します。なお、相続人の方は、相続登記後の建物・土地の登記事項説明書を金融機関に提出してください。
その他のご返済に関する情報メニュー
移動する
このページのトップへ
 
小 大