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フラット35ホーム > トピックス > 平成28年度 > 【フラット35】2017年4月の主な制度変更事項のお知らせ

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【フラット35】2017年4月の主な制度変更事項のお知らせ

2017年3月29日現在

1.【フラット35】子育て支援型・地域活性化型の創設

「子育て支援」、「UIJターン」及び「コンパクトシティ形成」に係る施策を実施している地方公共団体と住宅金融支援機構が連携し、地方公共団体による補助金交付などの財政的支援とあわせて、【フラット35】の借入金利を当初5年間 年0.25%引き下げる制度「【フラット35】子育て支援型」及び「【フラット35】地域活性化型」を創設します。
本制度の借入申込みが可能な地域や地域ごとの利用条件、受付開始時期等については、決まり次第、このサイトでお知らせします。
▶ 【フラット35】子育て支援型・【フラット35】地域活性化型の概要について詳しくはこちら別ウィンドウで表示

2.【フラット35】S・【フラット35】リノベの継続実施

2017年度においても【フラット35】S※1と【フラット35】リノベ※2を実施します。
 【フラット35】Sについては、2017年10月1日の申込受付分から金利引下げ幅を年0.3%から年0.25%に変更します。
 
※1 【フラット35】をお申込みのお客さまが、省エネルギー性・耐震性等、質の高い住宅を取得する場合に、借入金利を一定期間引き下げる制度です。
※2 【フラット35】をお申込みのお客さまが、①中古住宅を購入して性能向上リフォームを行う場合、②住宅事業者により性能向上リフォームが行われた中古住宅を購入する場合に、借入金利を一定期間引き下げる制度です。

▶ 【フラット35】Sについて詳しくはこちら別ウィンドウで表示
▶ 【フラット35】リノベについて詳しくはこちら別ウィンドウで表示

3.【フラット35】において長期優良住宅を対象としてアシューマブルローンを導入

【フラット35】の借入対象となる住宅(長期優良住宅)の売却時に、返済中の【フラット35】を住宅購入者へ引き継ぐことができるようになります(引継ぎは1回限り)。このようなローンは、アシューマブルローンと呼ばれています。
住宅購入者は、【フラット35】を利用された方の金利のままで借入れを引き継ぐことができるため、金利上昇局面においては、新規に住宅ローンを借りるよりも低い金利で【フラット35】の返済を引き継ぐことができる場合があります。
本制度のお申込みは、取扱い可能な金融機関に行っていただく必要があります。取扱い可能な金融機関及び制度の詳細は、決まり次第、このサイトでお知らせします。

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