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フラット35ホーム > トピックス > 平成23年度 > 平成24年4月の【フラット35】の制度変更のお知らせ

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平成24年4月の【フラット35】の制度変更のお知らせ

2012年1月13日現在

 平成24年4月1日以後のお申し込み分から、【フラット35】の制度変更を行います。

1 【フラット35】及び【フラット35】Sベーシックの融資率の上限を建設費または購入価額の10割から9割に引き下げます。

【例】 新築住宅購入価額 3,000万円
    融資限度額      2,700万円 

(注)【フラット35】(保証型)及び【フラット35】借換融資の融資率の上限は、これまでどおり10割です。

2 【フラット35】Sベーシックの金利引下げ期間について、以下のとおり変更します。

【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)  当初20年間 → 当初10年間
【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン)  当初10年間 → 当初年間

(注) 金利引下げ幅に変更はなく、年▲0.3%です。
 【フラット35】Sエコは、平成24年4月の制度変更はありませんが、平成23年度第3次補正予算に伴う制度拡充終了日の翌日以後のお申し込み分から、 今回の制度変更後の【フラット35】Sベーシックと同じ条件(融資率の上限は建設費または購入価額の9割、金利引下げ幅は金利Aプランが当初10年間年▲0.3%、金利Bプランが当初5年間年▲0.3% )になる予定です。  
 制度拡充終了日は、現在のところ、平成24年10月31日を予定していますが、【フラット35】Sエコには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、制度拡充終了日を前倒しすることとなります。
【フラット35】Sエコとは
ご注意 【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。 受付終了日は、終了する約3週間前までにフラット35サイト(www.flat35.com)でお知らせします。

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