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機構財形住宅融資と併せてご利用になる場合について
フラット35パッケージについて
技術基準(耐久性基準)について
- 在来木造の住宅を準耐火構造の住宅とした場合、耐久性基準に適合させる必要はないのですか。
- 鉄骨造の住宅ですが、準耐火構造の住宅にならない場合には、耐久性基準に適合する必要はあるのでしょうか。
- 既存住宅部分を残して建替えを行う場合、耐久性基準の適用範囲はどのようになりますか。
- 在来木造の住宅で、一部の梁に鉄骨を用いた木造の住宅の場合、耐久性基準の適用はどのようになるのでしょうか。
- 2戸の連続建てで、1戸はフラット35を利用しますが、残りの1戸は利用しません。耐久性基準の適用範囲はどのようになりますか。
- 店舗併用住宅の場合、耐久性基準の適用範囲は住宅部分のみですか。 それとも建築物全体になりますか。
- 犬走りがある場合、基礎の高さはどこから測定すればよいのですか。
- 縁側等に部分的にコンクリート造の靴脱ぎ場等がある箇所についても、基礎の高さの基準は適用されるのですか。
- 傾斜地においては、基礎の高さの測定方法はどうするのですか。
- 外壁の長さ4m以下毎に床下換気孔を設置しますが、一部、玄関土間があるため、床下換気孔が設置できない箇所があります。この場合の「4m以下毎」の取扱いはどうなるのでしょうか。
- 土間床の上に根太を敷き、床仕上げを行います。床仕上げ材と土間床上端部との間に数cm程度のすき間が生じますが、このような部分であっても床下換気孔の設置が必要な床下部分として取り扱われるのでしょうか。
- 機械式ファンを用いた強制換気を行うことによって床下換気孔を省略する方法は認められますか。
- ねこ土台工法によって床下換気を行うことは認められますか。
- 夏は開放されているが、冬は自動的に閉まるといった開閉式の床下換気孔を設置してもよいのでしょうか。
- 基礎断熱工法を採用した場合に、床下換気孔を設置してもよいのですか。
- 基礎断熱工法の場合、断熱材を基礎の外側に施工してもよいのですか。
- 基礎断熱工法で断熱材を内側に施工する場合、水平方向の断熱補強は施工しないといけないのでしょうか。
- 基礎断熱工法を採用しつつ、床にも断熱材を施工できますか。
- 耐久性基準を満たすためには、外壁等の軸組で地面からの高さが1m以内の部分については、必ず防腐・防蟻処理薬剤を使用しないといけないのでしょうか。
- 土台の防腐・防蟻措置において、薬剤を使用しなくてもよい樹種はありますか。
- 2Fに浴室及び脱衣室がある場合、その周辺に防水措置を行うことは必要でしょうか。
- 和室の真壁における「見えがかりの柱」(木材表面がそのまま見える仕上げ)の表面にも、防腐・防蟻措置を行なわなければならないのでしょうか。
- 地面への防蟻薬剤を散布したくないのですが、どうすればよいですか。
- 無筋のコンクリート(土間コンクリート)を打設することで、薬剤散布による床下地面への防蟻処理を省略することは可能ですか。
- 小屋裏換気の際に用いる有効換気面積はどのように算定するのですか。
- 小屋裏換気として、吸気孔を軒裏に設置し、棟換気部材によって排気を行う場合は、棟換気部分はどのくらいの換気孔面積が必要ですか。
- 機械式ファンを用いて強制換気を行うことによる小屋裏換気は認められますか。
- 屋根断熱工法とする場合にも、小屋裏換気孔の設置は必要ですか。
- 陸屋根で屋根断熱工法とし、かつ、小屋裏空間がない場合でも、小屋裏換気孔の設置は必要なのでしょうか。
- 住宅が総2階ではなく、1F下屋部分がある場合、1F小屋裏部分の小屋裏換気孔の有効開口面積の算定にあたってはどこの天井面積を用いるのですか。
- 小屋裏換気孔の必要面積の算定にあたっては、小屋裏収納部分の面積は除外することができるのですか。
- 小屋裏換気措置において、仕様書では5つのパターンのうちのいずれかを選択することとなっていますが、これらのパターンを組み合わせて計画することは可能ですか。





