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公開日:2015年9月29日

資金計画シミュレーション等について、平成27年9月29日(火)より、以下のとおり変更しましたので、お知らせします。

変更の概要

シミュレーション名 概要
資金計画シミュレーション 貯蓄の入力方法を変更
(手元に残す貯蓄 ⇒ 貯蓄等総額、自己資金の2項目に変更)
本人・配偶者について、就職期間の3段階化
(再就職の予定がある場合1・再就職の予定がある場合2を追加)
一時的な収入欄を増加(3項目 ⇒ 5項目)
生活費の2段階化(○歳以降の生活費を追加)
シミュレーション結果に、60歳時の貯蓄残高を追加
シミュレーション結果のグラフ色を変更
シミュレーション結果のワンポイントアドバイスを追加
シミュレーション結果の返済明細表ボタンを大型化
用語集の変更(教育費は自宅通学前提を記載)
資金計画シミュレーション
返済プラン比較シミュレーション
借換えシミュレーション
繰上返済の繰上返済方法を毎回選択できるように変更
繰上返済の回数を増加(5回 ⇒ 10回)
返済計画シミュレーション
(ダウンロード版)
【ダブルフラット】に対応できるよう変更

変更内容の詳細についてはこちらをご覧ください。[11ページ:640KB]

 【フラット35】Sにおける当初5年間(長期優良住宅、認定低炭素住宅等の特に性能が優れた住宅については
 当初10年間)の金利引下げ幅を、現行の年▲0.3%から年▲0.6%に拡大します。
2 【フラット35(買取型)】の9割超融資について、現行、9割超融資の場合と比べて上乗せしている金
 利を引き下げます。
※平成27年2月9日(月)に資金をお受け取りになる方から適用し、平成28年1月29日(金)のお申込み分
 までが制度拡充の対象となります。
 ただし、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
 受付を終了する場合は、終了する約3週間前までに、フラット35サイト
 (www.flat35.com)等でお知らせします。
 金融機関の住宅ローン貸出しに対する公的な信用保険である住宅融資保険の保険料率を0.15%程度まで引き
下げます(つなぎ融資は対象外です)。
※平成27年2月9日(月)に資金実行される住宅ローンから適用し、平成28年1月29日(金)のお申込み
分までが制度拡充の対象となります。
 ただし、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
 受付を終了する場合は、終了する約3週間前までに、契約を締結している金融機関にお知らせします。
各制度拡充について、詳しくは、下記のプレスリリースもご覧ください。

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