- 省エネルギー性に優れた住まい
- 大地震に負けない住まい
- お年寄りに優しい住まい
- 将来も安心な長持ちする住まい
どんな住まい? 大地震に負けない住まい
我が国は地震国! 大地震がきてもなるべく |
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大地震で命を落としたり、大怪我をしないようにするだけでなく、復旧のための補修工事を軽微なものにするためにも、耐震性の高い住まいにしませんか。
データ 我が国で発生した主な大地震(平成7年〜)
発生年・月 |
地震名称等 |
最大震度 |
被害 |
|---|---|---|---|
平成7年1月 |
阪神・淡路大震災 |
7 |
死者6,433 全壊104,906 |
平成12年10月 |
鳥取西部地震 |
6強 |
死者0 全壊435 |
平成13年3月 |
芸予地震 |
5強 |
死者2 全壊70 |
平成15年5月 |
宮城県沖地震 |
6弱 |
死者0 全壊2 |
平成15年7月 |
宮城県北部地震 |
6強 |
死者0 全壊1,276 |
平成15年9月 |
十勝沖地震 |
6弱 |
死者0 全壊116 |
平成16年10月 |
新潟県中越地震 |
7 |
死者68 全壊3,175 |
平成17年3月 |
福岡県西方沖地震 |
6弱 |
死者1 全壊133 |
平成17年8月 |
宮城県沖地震 |
6弱 |
死者0 全壊1 |
平成19年3月 |
能登半島地震 |
6強 |
死者1 全壊638 |
平成19年7月 |
新潟県中越沖地震 |
6強 |
死者11 全壊1,001 |
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大地震に負けない住まいにするためのポイント

- 地盤を調査して最適な基礎を選択します。
(布基礎、べた基礎、杭基礎、地盤改良・・・・) - 地震の力に抵抗するための「耐力壁」を増やします。
- 地震によって住宅がねじれないよう、「耐力壁」をバランス良く配置します。
フラット35Sにするには、上記のほか、住宅性能表示基準における耐震対策「等級2」基準を満たす必要があります。

