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あなたの住宅ローン、見直しませんか?
昨年比1.8倍(※)のお申込みをいただいています。あなたも全期間固定金利の【フラット35】での借換を検討してみませんか?
ご相談・お申込みは取扱金融機関までこちらから検索できます
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お客様の声

借換えて安心、
【フラット35】3つのメリット

返済額がずっと変わらない!

世の中の金利が変わっても、借入金利と返済額がずっと変わらない。
全期間固定金利型の住宅ローン【フラット35】なら、将来まで見通すことができるから安心です。

充実の団体信用生命保険

お客さまに万一のことがあった場合に備えて、充実した保障内容を揃えています。

  • *健康上の理由その他の事情で団体信用生命保険に加入されない場合も【フラット35】をご利用いただけます。
  • ※3大疾病は、「新3大疾病付機構団信」を付帯した場合に限り、対象となります。
借入れ後も安心サポート

ご返済に関するさまざまな手続を、パソコンやスマートフォンなどから行なっていただけます。

  • (注)【フラット35】借換融資では【フラット35】子育てプラス等の金利引下げメニューはご利用いただけません

返済期間に応じて選べる
プランをご用意!

【フラット35】よりも
金利を低く抑えたい方に。

全期間固定金利のスタンダード商品

  • ※2025年10月の金利(融資率9割以下新機構団信付きのもの)で取扱金融機関の中で最も多い金利のことです。
  • 注:借換融資は【フラット35】子育てプラス、【フラット35】Sなどの金利引下げメニューはご利用いただけません。

【フラット20】の試算例

試算前提 借入額2,000万円、返済期間20年、元利均等返済、
ボーナス返済なし、2025年10月の最頻金利1.50%
注意事項
  • ・【フラット35】借換融資では、融資率が9割を超える場合でも、融資率が9割以下の金利が適用されます。
  • ・借入金利は試算上の仮定であり、住宅金融支援機構がお約束する金利ではありません。
  • ・【フラット35】借換融資の借入金利は、取扱金融機関によって異なります。
  • ・【フラット35】へ借換えの際には、諸費用として融資手数料、印紙税、現在ご返済中の住宅ローンの抵当権抹消費用(登録免許税、司法書士報酬など)、【フラット35】借換融資の抵当権設定費用(登録免許税、司法書士報酬など)、未払利息などが必要となり、それぞれお客さまの負担となります。なお、【フラット35】借換融資の対象となる諸費用については、フラット35サイト(www.flat35.com)をご覧ください。
  • ・【フラット35】への借換えに伴い、現在ご返済中の住宅ローンを完済していただくことになります。完済の手続に一定の時間を要する場合がありますので、現在ご返済中の取扱金融機関にご確認ください。
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【フラット35】は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供する最長35年の全期間固定金利の住宅ローンです。

まずは、取扱金融機関とシミュレーションをチェック!