平成22年2月15日より「明日の安心と成長のための緊急経済対策」に伴う【フラット35】Sの金利引下げ幅を拡大します
公開日:2009年12月24日
平成22年2月15日に資金をお受け取りになる方から、次のとおり、【フラット35】Sの金利引下げ幅を拡大します。
ただし、平成22年12月30日までにお申し込みされる方に適用する時限措置となります。
なお、既に【フラット35】Sをお申し込みされたお客様を含め、平成22年2月14日までにお申し込みされるお客様でも、平成22年2月15日以降に【フラット35】Sの資金をお受け取りになる場合には、金利引下げ幅の拡大の対象となります。
ただし、平成22年12月30日までにお申し込みされる方に適用する時限措置となります。
なお、既に【フラット35】Sをお申し込みされたお客様を含め、平成22年2月14日までにお申し込みされるお客様でも、平成22年2月15日以降に【フラット35】Sの資金をお受け取りになる場合には、金利引下げ幅の拡大の対象となります。
| ※ | 【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申し込みのお客さまが、省エネルギー性などに優れた住宅を取得される場合に、【フラット35】のお借入金利を一定期間引き下げる制度です。 【フラット35】Sには、【フラット35】S、【フラット35】S(中古タイプ)、【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)の3つの種類があります。 |
【フラット35】(買取型)【フラット35】(保証型)共通
1 【フラット35】S及び【フラット35】S(中古タイプ)
| (現行) | 【フラット35】のお借入金利から 当初10年間 年0.3%引下げ | |
| → | (改正後) | 【フラット35】のお借入金利から 当初10年間 年1.0%引下げ |
| ※ | 当初10年間年1.0%の金利引下げ幅は、平成22年12月30日までのお申し込み分について適用となります。 なお、平成23年1月4日以降のお申し込み分から当初10年間の金利引下げ幅は、年0.3%となります。 |
|
2 【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)
| (現行) | 【フラット35】のお借入金利から 当初20年間 年0.3%引下げ | |
| → | (改正後) | 【フラット35】のお借入金利から 当初10年間 年1.0%引下げ 11年目以降20年目まで 年0.3%引下げ |
| ※ | 金利引下げ幅の拡大期間は、当初10年間となります。 | |
| ※ | 当初10年間年1.0%の金利引下げ幅は、平成22年12月30日までのお申し込み分について適用となります。 なお、平成23年1月4日以降のお申し込み分から当初20年間の金利引下げ幅は、年0.3%となる予定です。 |
|
| ※ | 【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)は、平成24年3月31日お申し込み分までの時限措置となります。 | |
| ※ | 【フラット35】Sには募集金額があり、募集金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了日は、終了する約3週間前に本ホームページでお知らせします。 |
| ※ | 【フラット35】Sは、住宅ローンのお借り換えの場合にはご利用いただけません。 |
| ※ | 【フラット35】Sの受付期間中に、お申し込みのお客様は、今般の金利引下げ幅の拡大の適用を受けるにあたって、特段の手続きは必要ありません。 |
| ※ | 【フラット35】Sの適用を受けるためには、【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sの技術基準を満たしていることについて、検査機関または適合証明技術者(【フラット35】S(中古タイプ)のみ)による物件検査を受けていただきます。当該基準に適合している場合は「適合証明書」が交付されますのでお申し込み先の金融機関に提出してください。 |
| ※ | 物件検査の手続きについては、住宅性能表示制度などの利用の有無、工事の進捗状況等によって異なりますので、こちら「物件検査の手続資料 [8ページ:302KB]」をご覧ください。 |
PDFファイルをご覧いただくためには、アドビ社のAdobe Acrobat Reader® が必要です。
最新のAdobe Acrobat Readerはアドビ社のサイトより無料でダウンロード可能です。
[8ページ:302KB]」をご覧ください。
