みずほ銀行 商品概要(詳細)
【平成24年2月】の資金お受け取り分のお借入金利を表示しています。
※ お借入金利は毎月見直されます。
※ お申込時ではなく、資金のお受け取り時のお借入金利が適用されます。表示されたお借入金利が適用されることをお約束するものではありません。
※ お借入期間36年以上50年以下のお借入金利になります。
| 商品名 |
長期固定金利住宅ローン「フラット50」
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| お借入金利 |
【返済期間36年以上50年以下】 年3.360% |
| 融資手数料 |
【返済期間36年以上50年以下】 31,500円 |
| 資金実行日 |
10日〜末日の営業日 |
| 併せ融資の取扱い |
あり(フラット35パッケージ以外) |
| つなぎ融資の取扱い |
あり |
| 火災保険の支払方法 |
‐ |
| 【フラット35】Sエコ(Bプラン)、【フラット35】Sベーシック(Bプラン)の取扱い |
あり |
【フラット35】Sエコ(Aプラン)、【フラット35】Sベーシック(Aプラン)の取扱い |
あり |
| 親族居住用住宅の取扱い |
あり |
セカンドハウスの取扱い |
あり |
| コメント |
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| 取扱エリア |
全国 |
| お問い合わせ先 |
- みずほインフォメーションダイヤル 0120-324286(11#)
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※お借入金利は、お申し込み時ではなく、資金のお受け取り時の金利が適用されます。お借入金利と融資手数料は、金融機関ごとに異なります。
※本サイトに掲載の金利の引下げや融資手数料の引下げは期間が限定されている場合があります。また、掲載している情報以外の条件や期間限定のキャンペーンにより、お借入金利や融資手数料が引き下げられている場合もありますので、詳細については、必ず各金融機関にお問い合わせください。
※申込書の入手先については、お問い合わせ先にご確認ください。
表の見方について
| お借入金利 |
当月に資金をお受け取りになる場合のお借入金利と融資手数料です。詳細については必ず各金融機関までご照会ください。【フラット35(保証型)】は、返済期間に応じた金利設定はありません。【フラット35(保証型)】は、返済期間に応じた金利設定はありません。
全期間固定金利ですので、お借入期間中の適用金利の見直し、変更はなく、お借入時の金利が返済終了まで継続して適用されます。
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| 融資手数料 |
お借入金利 (金利引下げ後) |
お借り入れの対象となる住宅やお申し込みご本人が一定の条件にあてはまる場合や期間限定のキャンペーンの場合に適用される引下げ後の金利及び手数料です。
複数の金利の引下げや融資手数料の引下げの設定がある場合は、最大値と最小値を表示しています。
金利の引下げや融資手数料の引下げは期間が限定されている場合があります。また、掲載している情報以外の条件や期間限定のキャンペーンにより、
お借入金利や融資手数料が引き下げられている場合もありますので、詳細については、必ず各金融機関にお問い合わせください。
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融資手数料 (手数料引下げ後) |
| 併せ融資 |
【フラット50】と組み合わせてご利用いただける金融機関の住宅ローンです。【フラット50】の借入金額を超えてお借り入れを希望される方や、
固定金利型と固定金利期間選択型または変動金利型のローンを組み合わせた資金計画を希望される方は参考にしてください。
ご利用に当たって要件がある場合もありますので、詳細については必ず各金融機関にご確認ください。
2つのローンを申し込むことになりますので、諸費用がそれぞれについて必要になります。
表中の※1はフラット35パッケージ、※2はフラット35パッケージ以外の併せ融資の取扱いがあることを表しています。
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| つなぎ融資 |
住宅の工事代金の一部精算等のため、【フラット50】の資金のお受け取り前に必要となる資金を金融機関が提供するローンです。
資金のお受け取り時期や条件等は金融機関によって異なります。
ご利用に当たって要件がある場合もありますので、詳細については必ず各金融機関にご確認ください。
※【フラット50】の資金のお受け取りは、住宅が竣工し、物件検査に合格し、お借入の契約手続が終了した後となります。 |
| 火災保険の支払方法 |
火災保険は、建物や家財等の財産が、万一、火災や自然災害等の危険に見舞われたときに、その損害を補償する保険です。
ご返済を終了するまでの間、お借り入れの対象となる住宅に住宅金融支援機構の定める要件を満たす火災保険を付けていただきます。
火災保険料の払込方法等は、取扱金融機関によって異なります。
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【フラット35】S (20年金利引下げタイプ) |
【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)とは、省エネルギー性、耐震性などの要件を満たす住宅を取得される場合に、
表示しているお借入金利から当初10年間年1.0%、11年目以降20年目まで年0.3%の金利の引下げを受けることができる制度です。
【フラット50】については、お借入の対象となる住宅が長期優良住宅であることから、【フラット35】Sよりも金利引下げ期間が長い
【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)が適用となります。
ご利用条件等について、くわしくはこちらでご確認ください。
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| 親族居住用住宅 |
お申込みいただく方のご両親やお子様などがお住まいになるための住宅を建設または購入する場合でも、【フラット50】をご利用いただけます。
ご利用に当たって要件がある場合もありますので、詳細については必ず各金融機関にご確認ください。
親族居住用住宅について、くわしくはこちらでご確認ください。
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| セカンドハウス |
生活の拠点としている現在のお住まいの他に、週末などにご自分でご利用(居住)する住宅を取得する際にも【フラット50】がご利用いただけます。
ご利用に当たって要件がある場合もありますので、詳細については必ず各金融機関にご確認ください。
セカンドハウスについて、くわしくはこちらでご確認ください。
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金融機関からのお知らせです。 |
総支払額の計算
| 借入額 |
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返済期間 |
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総支払額 |
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- 「総支払額」は、「お借入金利」「融資手数料」情報を基に、次の方法により住宅金融支援機構が独自に算出した値です。また、「総支払額」は繰上返済を行うことにより減少します。
| 総支払額: |
借入額2,000万円、返済期間35年(元利均等返済、ボーナス払いなし)の場合の
元金・利息の支払金額の合計+融資手数料
引下げ後の金利・融資手数料を用いて総支払額を計算するにチェックがある場合は、引下げ後の金利や手数料が適用された結果、総支払額が最も低額となる金額を表示します。
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- お借り入れに当たって、融資手数料が必要となるほか、抵当権の設定費用(登録免許税、司法書士報酬等)、物件検査手数料、団体信用生命保険の特約料及び火災保険料等がお客さまのご負担となります。
フラット35への借換えの際には、融資手数料、印紙税、現在お借り入れの住宅ローンの抵当権抹消費用、フラット35の抵当権設定費用(登録免許税、司法書士報酬等)、団体信用生命保険特約料、現在お借り入れの繰上返済に係る利息の精算(注)等が必要となり、お客様のご負担となります。
(注) 直近の約定返済日から完済するまでの間の利息がある場合は、利息の精算が必要となります。