【フラット35】このページの本文へ | メインメニューへ

民間金融機関と住宅金融支援機構が提携 最長35年長期固定金利住宅ローン

住宅金融支援機構

ホーム»フラット35のご案内»どんな住まい?フラット35住宅»どんな住まい? 省エネルギー性に優れた住まい

本文です。

技術基準と物件検査

どんな住まい? 省エネルギー性に優れた住まい

 省エネルギー住宅イメージ
  • エアコンなどの冷暖房費用を節約したい。
  • 結露を少なく、快適に暮らしたい。
  • 住宅内の温度むらをなくし、どこでも均一な快適空間を 実現したい・・・・・・・・・
 

 断熱材を厚くし、窓を複層ガラスにするなどによって、夏涼しく冬暖かい快適な住まいを実現します。

 

 住まいの省エネルギー化は、暖冷房費の節約だけでなく、二酸化炭素の削減にもつながります。あなたの住まいを地球温暖化の抑制、環境保護にも貢献する住まいにしませんか。

暖房費用がお得

暖冷房費用がお得

参考 暖冷房費用の試算
  フラット35Sレベルの住まい:52,000円
  フラット35レベルの住まい  :92,000円
      → 年間約4万円のお得に

※ 東京、木造一戸建(国土交通省試算)

 

省エネルギー住宅にするためのポイント

断熱材イメージ  
  1. 断熱材を厚くしっかり施工します。
    (例) 壁の断熱材(グラスウール16K)・木造・東京の場合 フラット35 :30o
    フラット35S :100o       
  2. 窓は複層ガラス、玄関は断熱ドアにします。
 


フラット35Sにするには、上記のほか、住宅性能表示基準における
省エネルギー対策「等級4」基準を満たす必要があります。

フラット35Sの技術基準の概要はこちら【リンク】
住宅なんでも情報まっぷ「住まっぷ」【リンク】
復層ガラスイメージ
このページのトップへ
 
小 大