【フラット35】
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手続きについて
機構財形住宅融資と併せてご利用になる場合について
Q305-5.
機構財形住宅融資と併せて利用する場合、抵当権の取扱いはどうなりますか。
A305-5.
融資の対象となる住宅及び敷地について、フラット35が第1順位、機構財形住宅融資が第2順位となるように抵当権を設定していただきます。